ホンダ

ホンダ シビック タイプR[0003]|ガラスコーティング施工事例

投稿日:2009/05/12 更新日:

DSC_1293

Honda civic タイプR こういったクルマの価値観があいまいになってきている昨今、御乗りになられる事の価値観は強まる一方、メーカーとしてはあまり美味しくない、いや ちっとも儲からない事になりつつあります。打開策はどこかにあるかと・・・Hondaイズム大事にして欲しいです。

DSC_1267
社外のアルミとブレンボ お似合いですねー

 

DSC_1269
ダストもバッチリ固着。ですがご安心ください、ツルツルにいたしましてお渡しいたします! バルブが2個ついているのはさて ?!クルマ好きの皆様であればご存じかと。

 

DSC_1270
8000RPM/225馬力 NAで ひねり出します!!

 

DSC_1275
コックピットもHonda流 理性的です。

 

DSC_1279
メーターだって 先進的なレイアウト。左右の小さいのは補機類の後付けですねー

 

DSC_1282
S2000ではチタンのシフトノブでやけどをし 賠償問題があったとか無かったとかー・・・ どないなっとんねん って 感じですねー

 

DSC_1288
サイドブレーキは このような形状です、変わってますねー(笑)

 

DSC_1291

シートも 形状こそ派手ですが 色使いは 静 ですね。

 

DSC_1290

ココもHondaイズム。 Honda車の多くが このようなちょぅっと変わった部分が、修理屋さんなどでは有名ですねー

 

DSC_7907

ワイパーも真ん中から左右に動きます。観光バスもそうですねー。視界は多分良好です。

 

DSC_1305
ウィンドーは 撥水処理をしていないので、水道水などがついたまま乾燥になりますと 必ずいって良いほどこうなります。ご注意くださいませ。

 
DSC_1299
足周りの洗浄、ボディー細部の洗浄、ウィンドーの油膜処理、そしてボディーの丁寧な洗浄に入ります。

 

DSC_1412

 

DSC_1413a

 

DSC_1415a

マスキングも終了し、いざ磨きに!

ボディのパフォーマンスを最適化&入魂 & 輝度UP 入ります。(リアスポイラーは社外のモノがついておりまして塗装のはじっこが微妙ですのでマスキングは最小限で参ります)
ボディーについた無数の水垢 洗車後に水道水の拭き取りをされなかった事でついたそうです(オーナー様 弁)
 

DSC_1469a

 

DSC_1472a

 

DSC_1477

 

DSC_1479a

 
 

DSC_1479a
ご期待通りに仕上がってきております。気持ちよーい 艶に!!

 

DSC_1485a

 

DSC_1488
このラインも チュルン と!

 

DSC_1499a
磨きも終了し、さらに先に進みます オーナー様 ご期待くださいませー もうすぐ終了いたします。

 

DSC_8055

 

DSC_1695
フロントフェンダーのモッコリは いつ見ても気持ちよいでーす。ハイ。

 

DSC_1696a

 

DSC_1699

 

DSC_1702
磨き上がりましてー ガラスコーティングも終了いたしました。

 

DSC_1729
ウィンドーのシミも取り去りまして、コーティングも終了いたしました。その他もろもろ 完成いたしました。

 

DSC_1733a

 

DSC_1726a
全て完了いたしました、はるばるお越しいただきありがとうございました。お気にされていた部分は完成しております、数ある施工店より当店をお選びいただき感謝しております。本当にありがとうございました。

お見積もり

電話問い合わせ

受付時間 09:00 – 18:00(水曜日定休) ※土日祝日は電話が繋がりにくいことがあります。

おすすめの記事

-ホンダ

Copyright© ガラスコーティング専門店|東京のポリッシュファクトリー , 2019 All Rights Reserved.