世界に2台 オーナーさまの宝物 墓場までお持ちになられるとお伺いしております。 今回は危険な領域での施工ではなく安全確実な下地処理と施工をご依頼いただきました。 緊張いたしますー 光り物はクルマのエロス 生き物ですね〜 アルピナの代名詞でもある ホィール 手間がかかることが喜びでもある のだと思います。 このB6では珍しいバッファロー皮とのこと オーナーさまより室内は一切触ってはいけない聖域との事で今回は一切触りません! あれだけ直6エンジンが隆盛だったのにいつのまにかVが多くなり 現在では数少ない直6エ ...