ポルシェ

ポルシェ ボクスター[0007]|ガラスコーティング施工事例

DSC_2541

ボクスター Porscheのオープン2シーター デビューは1996年 本年は2008年なのではや12年経過。熟成を重ねピュァスポーツエントリーモデルに! オーナー氏とは20代よりお付き合いをさせていただきはや30代に、早いですねー時間の経過は。さて車は洗車後(ザラザラが少々)乾燥、マスキングも終えて磨きに突入!! 磨きも順調、輝度修正は順調でございますぉー 仕上がりも上々! ガレージに収まる状態になりました!! 楽しみにどうぞ!!!

DSC_2314a
やっぱしオープンの醍醐味はオープンであります。チャイルドシートつきはオープン道の始まりでもありますねー

 

DSC_2293
シンプルな形状のアルミホィール

 

DSC_2294
Porscheの特権というか何というか、アルミのインナーは妨錆剤だらけ。いくら何でも多過ぎざんしょ

 

DSC_2302a
ボクサーとオープンカーのロードスターを、組み合わせたことから名付けられているそうな。ボクスターってそういう事だったんですねー

 

DSC_2311b
最近のメーターは、Porscheのそれとわかるデザインですねー フルスケールで280キロ、凄いです

 

DSC_2310b
純正のオーディオは、操作類のつまみは小さめ。シンプルにまとまっていると思います! いまいち使い方は把握しておりませんでーす。お勉強致しますね!

 

DSC_2319a
ヘッドライトはやはり 一目瞭然でPorscheとわかるほど。凄いですねー

 

DSC_2323a
誰が見てもPorscheの顔つき。イメージは変わりませんねー ボディ色がフレッシュで気持ちよいですー

 

DSC_2324
サイドダクトは色つきでスポーティ 夏場はないと結構つらいかもですねー

 

DSC_2326
かわいいお子様とのドライブ、心洗われそうですねー 幸せなお子様です。幼心にオープン道が、きっとしみつきますょ(笑)

 

DSC_2330
ラップタイムはこいつにお任せ。自在に操る事が出来れば、楽しいんでしょうねー 早朝の亀石なんてサイコーでしょうね。海の匂いも嗅ぎたいですね。

 

DSC_2331
ハンドルセンターにもPorscheの紋章が!

 

DSC_2334a
トランクも結構使えそうです。小旅行をする程度なら全く問題なしでしょうかー

 

DSC_2335a
フロントにもこんなスペースが。結構こちらも収納出来そうですね。

 

DSC_2358
給油口も昔と変わらず。安心して使えます。

 

DSC_2400a
マスキングを終え いざっ 磨きだーっ 魅力的なヒップざんしょ(笑)

 

DSC_2401b
誰もが見て Porscheとわかるその顔つきは もはや Porscheだけがなせる歴史か。

 

DSC_2407
いよいよ マロミを帯びてきました。トロトロッス

 

DSC_2414a
磨き上がって参りましたー 良い艶です

 

DSC_2420
後ろを絞っているからこそ、水平的な美しさが そこに

 

DSC_2425a
磨き上がりの色は、塗装本来の色つやに!

 

DSC_2432a
モッコリと モリモリ

 

DSC_2433a
ヒップ モッコリと!!

 

DSC_2442a
だいぶ良い感じですねー ニュルぴかっ

 

DSC_2508a
磨き上がり!

 

DSC_2526
ボンネットの映り込み ニュルぴかっ

 

DSC_2533a
トランクも 異次元 ニュルぴかっ

 

DSC_2541
コーティング定着! メトメトっすょ

 

DSC_2543a
コーティング定着! メトメトっすょ おおぅ イイ艶ですねー

 

DSC_2549b
特徴的なリアのモッコリ!

 

DSC_2552a
何でこんなにPorscheは リアの作り込みが良いのでしょうねー 国産車はあまり意識が無い分野でしょうかねー ボディのパフォーマンスを最適化&入魂 & 輝度UP 終了!

無料でお見積もり

電話問い合わせ

受付時間 09:00 – 18:00(水曜日定休) ※土日祝日は電話が繋がりにくいことがあります。

関連記事

-ポルシェ

© 2020 ガラスコーティング専門店|東京のポリッシュファクトリー