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日産 R34 GT-R|ガラスコーティング施工事例

及川勝一

車コーティング専門店『ポリッシュファクトリー』で、施工歴31年。 「お客様の愛車は、自分の愛車以上の気持ちで接すること」を作業のモットーにしております。

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6年10万キロ!! 雨の日も風の日も オーナーを守ってきました。実用的であり、異次元の性能でもあるスカイラインの頂点。ここに甦る!かも。細部の汚れ、エンジンルーム、各部の汚れ等はてんこ盛り ざーんす フルコースだっ きちんと磨きだしてガラスコーティングをいたします。

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エンブレム! 汚れが詰まりまくりですがー

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今回はここもキレイに!

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グッワッシ 汚れておりまーす

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塗装もお肌の曲がり角に来ております。シワクチャ寸前ぅす

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ウォッシャーノズルの周りも水垢だらけー?

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スポイラーの付け根付近も キレイに ざんす

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右側の運転席のドアは塗料がビッシリとついておりました。音はサクサク でーす

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色までもつや消し状態になった塗料飛沫、再塗装とか修理工場に出した際は注意が必要ですねー"

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ボンネットの脇の水垢 びっちしついておりまーす。またエンジンルームはキレイなのですが汚れはビッチシ。

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発売当初は強烈な目つきだったのが、いまでは穏やかにに見えたりもします。

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時に 高速で アクセルを踏み込んだり・・・ 赤の紋章が 物語りますねー

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歴代のGT-Rは室内シンプル 男前のいる部屋です。

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メーターも鮮やかな色使いです。

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センターコンソール、EVCがセッティングされています。

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私個人的にはリアスポイラーはあまり好きではないので、なーんもないか、もしくは小さめな物がつけば理想ですねー

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マフラーは控えめな音量で、しかもデザインもハデさはありません。オーナーの嗜好ですねー 好きです。えっ オーナーさんの事が好きという意味ではないですよ 嗜好です 嗜好(笑)

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水垢 びっちしついております。

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何故かフロントウィンドーワイパーの、周りの淵に虹色のあと筋が。トライ中ですが 残る可能性が大です

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もっともっと膨らんだ画像が出来ますので、もうちっとお時間くださーい"

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リアウィンドーのシミ きっと見えづらくなっていると思いますが、解消致しますので視界は開けますねー

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磨き始まりましたー 入魂timeの始まり始まりー

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フロントフェンダーですが、シボシボした塗装の状態は、シクシク状態です

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順次磨き上りだしてきました ウキウキですょ

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キュルンキュルン

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トゥルントゥン 状態にー キャーっ 素敵です

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この部分 しびれるー サイコー

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ここも マッタリ モッコリです 仕上がりは期待出来ますねー

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入魂ピカピカ中

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入魂ピカピカ変化中

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立体感 抜群に!

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磨き上がってきましたー いよいよです

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磨き上り後ー

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ルーフだって映り込みが激しく 水面のようですょ

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ピカピカー

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丸みあるピカピカーん

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真正面だって オーナーさまは 仕上がりの違いに気がつかれるはず!

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フロントフェンダー周辺のモッコリも!

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ほぼ仕上がりまして、細部仕上げ等々後、一日かけて終了致します。

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