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TOYOTA GR YARIS - 1st Edition -RZ “High performance”|新車コーティング施工事例

及川勝一

車コーティング専門店『ポリッシュファクトリー』で、施工歴31年。

新車GRヤリスにプレミアムコーティングいたしました

東京都よりお越し頂きました!ありがとうございます

トヨタ自動車 鳴り物入りで発売された ヤリスGR

こんな車が発売されるなんて奇跡に近いですね。モリゾウさんが居てこそ出来た歴史的な車かと!!

車体サイズは3995×1805×1455mm 馬力は1.6リッター 3気筒Turboで272馬力

スイフトスポーツは3890×1735×1500mm 1.4リッターTurboで140馬力 概ね2倍の馬力があるのでした〜 スイスポに乗ったことがある方なら容易にその凄さがわかるでしょう♪♪

以下施工内容抜粋です。

  • プレミアムコーティング
  • ホイールコーティング
  • ウインドウ撥水コーティング
  • 黒樹脂部コーティング
  • ナンバープレートコーティング

塗膜の総膜厚はおおよそ100ミクロンプラマイ15%位でした。

現代の塗装としてはそこそこ厚い方と言えると思いますが、トヨタの高級車にはとても及ばない厚みですね。

車両感覚として決して安くはないのでもう少し厚みを保たせて(レクサス並み)仕上げてもらえるとボディの膨らみはさらにまして見えたかもしれませんね〜

もともとレースに出るという購入目的の方は多くはないでしょうから、目で見ても楽しめる要素と「長持ち」のための塗装としてはもう少し厚いと嬉しいですね!

2代目プリウスが出た頃の初期モデルはホワイトパールはとても品があって、厚くて好印象でした(後の量産をして行くにつれて薄くなったのは残念)

ココは最初から傷が多い場所です。黒がカッコヨイのはわかりますが〜 傷だらけになって行くことが必至なのでマット樹脂の方がよいかと。

汚れやすいマットブラックホィール(最近のマットの傾向は 半艶有りで段差の少ない、半艶マットが流行)赤キャリは特別感が高いですね〜

最近のトヨタのデザイン フロントバンパー上部の2分割デザイン、誰か偉い人が指示を出しているのでしょうか〜

ボンネットのグリルをつけるのはもう古い手法?(笑) 

張り出しがとってもステキな リアフェンダー 出すなら テスタロッサ並みに出して欲しかったです(笑) しかしながら市販車でよくぞココまでのデザインを!!

カーボンなどの色気は欲しかったですね〜 

戦闘的なこの雰囲気 やる気満々ですなぁ〜

マジョーラカラーもあれば嬉しいですね。限定100台とかあれば 欲しい方はヤマほどいらっしゃる?!

私個人的にはリアバンパーの このL字のラインなど無くし 球面状が良かったです(ポルシェのような)

ヤリスGRコーティング後の画像

今回はご入庫大変ありがとうございました。

今後ともどうぞお大事になさって下さいませ。

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