新車よりお乗りのW124 300D
この性能侮るべからず、ガソリン車300Eよりも早いという噂のディーゼル!
アウトバーンで200キロで巡航できる性能を1991年には発売していたというメルセデス。
一目でわかるその形は右前フェンダーのスリット。穴が開いているのです。
またオーナー氏は23年前の超高速ディーゼルカーから最新W212を乗りこなすオーナーさまです。
つまり運転させられている車から自力運転のみと言うクルマまで楽しまれているわけであります(笑)
炭水化物を少々減らすダイエットで6キロ痩せられたという(意図的な運動は無し)話しで中盤以降盛り上がったのは言うまでもまでもなし(大笑)次回は私及川が大幅に痩せてイケメンになったぜぃ と言うお話しを夢見ています。
- 見慣れた顔。一世を風靡したW124の顔
- 新車発売当時磨き屋洗車屋を泣かせた穴の多いアルミホィール!
- この頃までのメルセデスは新型になっても何処に何があるかはわかりましたね〜
- とっても視認性の良いメーター。時々水温計が嘘をつくので注意が必要(笑)
- センターに並ぶボタンスイッチ類が格好良いですね〜
- クライメイトというエアコンはボタンひとつで操作ができる優れもの。
- D ディーゼルの D 実は超高速域での速さは特筆モノ 諸説によると300Eよりも早いとか?!
- 直列6気筒SOHCターボ (ディーゼル) 150ps(110kW)/4600rpm
- 早速 ボディーのパフォーマンスを最適化&入魂&輝度UP、入りました〜
- 少々痛んだボディを下地処理をいたします。
- 本来の色味に変化していきます。
- 映り込みも凛と!
- 室内もクリーニング!
- 仕上がりました!
- ミリオンコーティングで覆い。
- トロピカのソリコンはウットリします〜
- セダンのあるべき姿。水平的トランク、ボンネゥットが美しいです〜
- フルリセット完了いたしました。次回もまた健康話で盛り上がるはず?!そんときゃ私も60キロ台か(笑)
今回の施工はメルセデス・ベンツ W124 300D!コーティング前の下地処理はLevel3での処理をいたしました。
既販車のコーティングで特に注意したい部分、下地処理ですが今までの利用状況やコーティング施工歴、再塗装歴、塗装の厚みなどを勘案した上での施工となります。
その際にはきちんとコーティングの下地が重要な作業になります。ボディコーティングやガラスコーティングの基本は下地処理。
そして施工方法や施工環境によりガラスコーティングの仕上がり感は大きく変わります。
ですが危険なレベルの研磨はいたしません。必要最小限で最高の仕上がり感を実現できる方法で作業をいたします。
有名ラベルのガラスコーティング剤ありきではなく、まずは傷処理、コーティング前の下地処理ありきでございます。そういう意味でも毎回同じく車のボディの塗装面には綿密な
下地処理をいたしまして、それがあるからこそガラスコーティングの防汚効果が高くなるのです。
今回は???にガラスコーティング施工ご依頼いただきましてありがとうございます。
また数ある施工店より当店をご指命頂き大変ありがとうございます、感謝感謝でございます。車のボディのパフォーマンスの最適化&輝度アップ、コーティング入魂終了いたしました。
大変お忙しい中、お越しいただき誠にありがとうございました!!
ディーラーでの施工ではなくわざわざ磨きのプロの職人である株式会社グッドにご依頼いただきました。磨きとガラスコーティングのプロという名に恥じないような仕上がりを高いクォリティで仕上げさせていただきます。
車のコーティングなら東京練馬の株式会社グッドにお任せ!本物志向最強のコーティングで汚れにくいボディで洗車も楽ちん!
車のガラスコーティングで多くのショップがある中でわざわざ磨きのプロの職人である株式会社グッドにご依頼いただきました。磨きとガラスコーティングのプロという名に恥じないような仕上がりを高いクォリティで仕上げさせていただきました。