レンジローバーを4世代お乗りになられているオーナーさまからのご依頼。
レンジの最上級を歴代乗り継がれてきたオーナー氏はカイエンとかGクラスとかと比べるとその上品な乗り味に魅了され続けていると仰います。レクサスRXも購入歴がありますが、高速道路での差は歴然と仰っております。
長く乗らないとわからない事 沢山有りますね。
しかもレンジ 世間ではしょっちゅう壊れるのでは?と 噂がありますが、そんな事はないらしいです。
今回のは22インチなので多少乗り味が違うとのこととミッションが発進時に先代と比べると若干違和感があったとのことです。優美な足に510馬力 魅力です。
- レンジの眼つき 以前のそれとは雰囲気が変わってきました〜
- これを意識するとライト作りまで変わってくるのですね〜
- ここもLED!
- こちらもLEDですね!
- 内装はうかつに蹴飛ばすと泣きが入りそうなお色です(笑)
- レンジの特徴、イグニッションをONにするとシフトが浮いてくる式です。
- アナログメーターながら液晶で綺麗です。
- 40年近く歴史のオーディオメーカーなのですね。イギリスですね。
- 22インチの巨大なアルミ。
- センターピラーに
- こういうマークが?!
- ココは伝統の穴だらけであります。
- ドアポケットはこのように開きます。
- 早速 ボディーのパフォーマンスを最適化&入魂&輝度UP、入りました〜
- 洗浄の際に感じたのは新車のわりに鉄粉とタールが多かったこと
- このフォルムは歴代変わりませんね!格好良いです!
- 巨大なルーフのガラスにもコーティング済み!
- ローバーのステッカーが色気がなくちょっとがっかり(笑)
- アルミホィールコーティングも完成!
- ウィンドー撥水コーティング全面完了!
- バンパー下部の黒樹脂部もコーティング済み。
- 全て完成いたしました。ミリオンコーティングで包みました!
今回の施工はランドローバー レンジローバー オートバイオグラフィーのコーティング前下地処理はLevel1での処理をいたしました。
新車のコーティングで特に注意したい部分、下地処理ですが一見綺麗に見えるも実は汚染物質が付着又は固着していることが多く洗車もしく溶剤等々を使用しても取れにくい場合があります。
その際にはきちんとコーティングの下地が重要な作業になります。ボディコーティングやガラスコーティングの基本は下地処理。
そして施工方法や施工環境によりガラスコーティングの仕上がり感は大きく変わります。
有名ラベルのガラスコーティング剤ありきではなく、まずは傷処理、コーティング前の下地処理ありきでございます。そういう意味でも毎回同じく車のボディの塗装面には綿密な
下地処理をいたしまして、それがあるからこそガラスコーティングの防汚効果が高くなるのです。
今回はランドローバー レンジローバー オートバイオグラフィーにガラスコーティング施工ご依頼いただきましてありがとうございます。
また数ある施工店より当店をご指命頂き大変ありがとうございます、感謝感謝でございます。車のボディのパフォーマンスの最適化&輝度アップ、コーティング入魂終了いたしました。
大変お忙しい中、お越しいただき誠にありがとうございました!!
ディーラーでの施工ではなくわざわざ磨きのプロの職人である株式会社グッドにご依頼いただきました。磨きとガラスコーティングのプロという名に恥じないような仕上がりを高いクォリティで仕上げさせていただきます。
車のコーティングなら東京練馬の株式会社グッドにお任せ!本物志向最強のコーティングで汚れにくいボディで洗車も楽ちん!
車のガラスコーティングで多くのショップがある中でわざわざ磨きのプロの職人である株式会社グッドにご依頼いただきました。磨きとガラスコーティングのプロという名に恥じないような仕上がりを高いクォリティで仕上げさせていただきました。